2009年06月27日
こんばんわ。竹添です。
いよいよ開催まで一週間となりました。準備もいよいよ最終段階。とはいえ、まだまだやること山積みなのですけど。明日はホテルにて設営を行います。一日で完成させるわけではありませんが、あらかた済ましてしまおうかと思っています。なんせ作品数も半端なく多いので、設営にも時間を要することが予想されます。
ここで、今回の展示の目玉!
共通テーマ「鹿児島」のパネルについてご紹介。
「鹿児島」と言っても、単純に鹿児島の風景を描いてなどと限定せず、それぞれが鹿児島の「歴史」「文化」「匂い」「食べ物」など自由に捉えて作品として形にしております。もともと自由度の高いテーマ設定で、皆がどんな内容にするのか一切把握せずにいたのですが、完成したのを見てみると、各人の個性が全面に出た作品となっていました。それぞれを見比べる、というのも面白い見方であると思います。
画楽舎11名に加え、ゲストクリエイターを迎え12枚のパネルにて構成されます。
ゲストには鹿児島在住のイラストレーター江夏潤一さんに参加していただきます。
ナマイキvoiceの番組オープニングイラストでもおなじみですね。
◆江夏潤一
http://koka11.com/
またこれらのパネル作品は販売もいたします。価格設定は実験的にオークション形式をとります。「この価格なら買いたい」と思う価格を書いて投票してください。鑑賞するだけ、とは違ったお客様も参加型の楽しみ方が出来るかと思います。
さて、これらのパネルの展示場所を含め、会場のマップのデザインが決まりました。
ホテルの内部・外部と広域にわたって作品展示を行います。
この情報が記載されたパンプレットは会場で無料配布されます。
パンフレットにスタンプラリーの台紙もついていますので、必ずお取り下さい。
(スタンプラリーのポイントはA〜Eの5箇所です)

そして、こちらがホテル内部。
このようなエリア分けをざっくりと行い、それぞれの空間を創っていきます。
「鹿児島」パネル展示スペースはCのところです。

そして、ドリンク券にて無料でコーヒーやオレンジジュースを頂ける「画楽舎カフェ」のスペースや、子供が楽しめるぬり絵を用意している「コドモアートスペース」もマップの中に記載しております。
大枠がどんどん固まってきている「画楽舎展09」、いよいよ開催まであと一週間。お楽しみに!
いよいよ開催まで一週間となりました。準備もいよいよ最終段階。とはいえ、まだまだやること山積みなのですけど。明日はホテルにて設営を行います。一日で完成させるわけではありませんが、あらかた済ましてしまおうかと思っています。なんせ作品数も半端なく多いので、設営にも時間を要することが予想されます。
ここで、今回の展示の目玉!
共通テーマ「鹿児島」のパネルについてご紹介。
「鹿児島」と言っても、単純に鹿児島の風景を描いてなどと限定せず、それぞれが鹿児島の「歴史」「文化」「匂い」「食べ物」など自由に捉えて作品として形にしております。もともと自由度の高いテーマ設定で、皆がどんな内容にするのか一切把握せずにいたのですが、完成したのを見てみると、各人の個性が全面に出た作品となっていました。それぞれを見比べる、というのも面白い見方であると思います。
画楽舎11名に加え、ゲストクリエイターを迎え12枚のパネルにて構成されます。
ゲストには鹿児島在住のイラストレーター江夏潤一さんに参加していただきます。
ナマイキvoiceの番組オープニングイラストでもおなじみですね。
◆江夏潤一
http://koka11.com/
またこれらのパネル作品は販売もいたします。価格設定は実験的にオークション形式をとります。「この価格なら買いたい」と思う価格を書いて投票してください。鑑賞するだけ、とは違ったお客様も参加型の楽しみ方が出来るかと思います。
さて、これらのパネルの展示場所を含め、会場のマップのデザインが決まりました。
ホテルの内部・外部と広域にわたって作品展示を行います。
この情報が記載されたパンプレットは会場で無料配布されます。
パンフレットにスタンプラリーの台紙もついていますので、必ずお取り下さい。
(スタンプラリーのポイントはA〜Eの5箇所です)

そして、こちらがホテル内部。
このようなエリア分けをざっくりと行い、それぞれの空間を創っていきます。
「鹿児島」パネル展示スペースはCのところです。

そして、ドリンク券にて無料でコーヒーやオレンジジュースを頂ける「画楽舎カフェ」のスペースや、子供が楽しめるぬり絵を用意している「コドモアートスペース」もマップの中に記載しております。
大枠がどんどん固まってきている「画楽舎展09」、いよいよ開催まであと一週間。お楽しみに!
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2009年06月24日
こんにちわ。竹添です。
画楽舎展についてメディアでの取り上げていただいたものを紹介いたします。
◆南日本新聞朝刊 2009年6月24日(水)付
「県都版」というカラーページにババンと大きく掲載していただきました。
写真は先日の画楽舎トレイン制作の時ですね。


記事の内容は南日本新聞websiteからも見れます。
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=17689
今回の内容は「画楽舎トレイン」にフォーカスしたものでしたが
画楽舎展の目玉はこれだけではないので、というかこれはオマケなんです。
本質の部分はやはりホテル内で繰り広げる作品展示なんですね。
あごぱんさんのコメントも素晴らしい。
そうそう、お客さんに「なんじゃあこりゃあ」って、驚いてもらえたら嬉しいですね。
◆渕上印刷 Potika「勝手に調査隊」

この画楽舎ブログをお借りしている鹿児島のブログポータル「Potika」(渕上印刷)の
「勝手に調査隊」に画楽舎展09を取り上げていただきました。
下記URLより見れます。
http://chosatai.potika.net/blog/37.html
こちらも画楽舎トレイン制作時に取材を受けました。
ぜひご覧ください。
***
それと重要なお知らせですが
オープニングパーティーの概要が決まりました。
◆日程:7月4日(土) 19:00〜21:00
◆場所:錦江高原ホテルのラウンジエリア
◆料金:2000円
◆内容:軽食、ドリンク、温泉無料券2枚つき
参加に特に条件はありません。誰でも参加可能です。 形式ばったものでもないです。
ラウンジというのは正面玄関から入ってすぐのところで作品も展示してあるところです。メイン会場をそこにして軽食なんかはまとめる予定ですが、始まってしまえばホテルの色々なところに点在する作品をじっくり見て回りながら過ごすことができます。 お友達と、ご家族で、と作品を見ながらまったりとした時間を過ごしませんか?鹿児島中央駅からのシャトルバス送迎も可能です。送迎のお問い合わせは099-2262-2111(錦江高原ホテル)までお願いいたします。
温泉無料券も通常は一枚1000円ですからね。しかも無期限で有効。
タオルやシャンプーなんかは全部用意してあるので、その日のうちに利用も可能です。
画楽舎展のスタンプラリーでも半額温泉券を提供できるのですが、これは利用期限が会期中(8月31日まで)と限られているので、パーティー特典の無期限というのはお得です。
メディアの方への参加も大歓迎。初日ということもあって、画楽舎メンバーのみならず運営に携わる鹿児島大学の関係者・ホテルの関係者も出席予定です。取材などもお受けしますので、ぜひご来場お待ちししております。
<参加予定のみなさま>
当日飛び入りでの参加も可能なのですが、ある程度の人数把握のため事前にご連絡いただけると幸いです(特にメディアの方)。参加予定の方はwish-zoe0328@ya2.so-net.ne.jp(竹添)までご連絡お願いいたします。
初日の展示と合わせて、多くのお客さんに来て頂きたいと思っております。
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2009年06月19日
こんばんわ。竹添です。
いろんなところに顔を出すと、このブログを見て頂いている方から声をかけていただいたり、
画楽舎展09の話を知っていてくださったりと、徐々に情報が広がっているのかと実感します。
発信すべき情報が多すぎて何を書いていいのやら。
今回は「ロードトレイン」などのペイント合宿について書くことにします。
まずはロードトレイン改め、画楽舎トレイン。
勝手に命名いたしました。
ホテルに滞在して制作を行うというのは前回書いたとおり。
実際にペイントを行ってきましたよ。
画楽舎のアナログ作家陣が集まっていろいろなものに。
まずはおさらい。これがトレインのペイント前です。
ビンクですね。

まずは車体をすべて白に塗りました。

そして一人一両づつ担当して、ホテルの敷地にて、暑い中ペイント中・・・。
制作中は皆自分の世界へ入り込みます。

制作経過。今回お見せするのはここまで。
実物は会場で。お楽しみに。

これは本日よりホテルのビアガーデンオープンに合わせて展示が始まっております。
気になる方は、行かれてみてください。
この「作品」が普通の作品と違うのは「動く」こと。
この画楽舎トレインは実際に運行もいたします。
画楽舎展09会期中、毎週日曜日に一日に数回敷地内を走ります。
もちろん乗車可能!子供も大人も楽しめます。
記念撮影にもいいですね。スタンプラリーのポイントにもなっています。
さて、次はシャトルバス。
鹿児島市内を実際に走るという、とても面白そうなキャンバスです。
緑色の車体でしたが、これも一度白に塗ります。
トレインは一両づつ制作エリアをあらかじめ決めておりましたが、
このバスに関しては決めずに、思い思いの場所に自由にペイントを進めていきました。


街中で発見したらぜひ写メってみて下さい。
これも会期中、展示いたします。
展望台のある風の丘のどこかに配置します。
どこにあるか探しに風の丘探索へ行かれてみてくださいね。
そして次は、ビアガーデンの屋内。雨天時などに利用される施設です。
ここもスタンプラリーのポイントになっています。
この部屋全体を画楽舎の作品で埋め尽くす予定。
その準備として壁画などを制作。
テレビの取材も受けたりと話題になりそうな予感。

これらのペイントは目玉の一つではあるけども、まだまだ全貌はこんなもんじゃあありません。
いよいよあと2週間となりました。追加情報を楽しみに、そして会期をお楽しみに。
下記店舗にて現在フライヤーを配布しています。
・天文館画廊
・DWELL
・WHAT
・OWL
・CLUTCH
・NATURA
・SHOGO&MARIA
・FLASH
・ネイチャリングプロジェクト
・カフェ凡
近くにお立寄りの際にはお持ち帰り下さい。
****************
「画楽舎展09」
◆会期:2009年7月4日(土)〜8月31日(日)
◆場所:錦江高原ホテル
****************
いろんなところに顔を出すと、このブログを見て頂いている方から声をかけていただいたり、
画楽舎展09の話を知っていてくださったりと、徐々に情報が広がっているのかと実感します。
発信すべき情報が多すぎて何を書いていいのやら。
今回は「ロードトレイン」などのペイント合宿について書くことにします。
まずはロードトレイン改め、画楽舎トレイン。
勝手に命名いたしました。
ホテルに滞在して制作を行うというのは前回書いたとおり。
実際にペイントを行ってきましたよ。
画楽舎のアナログ作家陣が集まっていろいろなものに。
まずはおさらい。これがトレインのペイント前です。
ビンクですね。

まずは車体をすべて白に塗りました。

そして一人一両づつ担当して、ホテルの敷地にて、暑い中ペイント中・・・。
制作中は皆自分の世界へ入り込みます。

制作経過。今回お見せするのはここまで。
実物は会場で。お楽しみに。

これは本日よりホテルのビアガーデンオープンに合わせて展示が始まっております。
気になる方は、行かれてみてください。
この「作品」が普通の作品と違うのは「動く」こと。
この画楽舎トレインは実際に運行もいたします。
画楽舎展09会期中、毎週日曜日に一日に数回敷地内を走ります。
もちろん乗車可能!子供も大人も楽しめます。
記念撮影にもいいですね。スタンプラリーのポイントにもなっています。
さて、次はシャトルバス。
鹿児島市内を実際に走るという、とても面白そうなキャンバスです。
緑色の車体でしたが、これも一度白に塗ります。
トレインは一両づつ制作エリアをあらかじめ決めておりましたが、
このバスに関しては決めずに、思い思いの場所に自由にペイントを進めていきました。


街中で発見したらぜひ写メってみて下さい。
これも会期中、展示いたします。
展望台のある風の丘のどこかに配置します。
どこにあるか探しに風の丘探索へ行かれてみてくださいね。
そして次は、ビアガーデンの屋内。雨天時などに利用される施設です。
ここもスタンプラリーのポイントになっています。
この部屋全体を画楽舎の作品で埋め尽くす予定。
その準備として壁画などを制作。
テレビの取材も受けたりと話題になりそうな予感。

これらのペイントは目玉の一つではあるけども、まだまだ全貌はこんなもんじゃあありません。
いよいよあと2週間となりました。追加情報を楽しみに、そして会期をお楽しみに。
下記店舗にて現在フライヤーを配布しています。
・天文館画廊
・DWELL
・WHAT
・OWL
・CLUTCH
・NATURA
・SHOGO&MARIA
・FLASH
・ネイチャリングプロジェクト
・カフェ凡
近くにお立寄りの際にはお持ち帰り下さい。
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「画楽舎展09」
◆会期:2009年7月4日(土)〜8月31日(日)
◆場所:錦江高原ホテル
****************
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2009年06月10日
こんばんわ。竹添です。
アートマーケットも終わり、いよいよ会期まで一ヵ月を切った「画楽舎展09」。
どんどん準備が進めていってます。
今回ご紹介するのは「ロードトレインペイント」。
ロートトレインとはこちら↓

「画楽舎展09」の目玉の一つです。
フライヤーなどでは「シャトルバスペイント」と記載しておりますが、
こちらのロードトレインから優先的にペイントを行う事となりました。
こちら、ホテルの敷地内を子供たちを乗せて走るのだそうで(期間限定)、
これを画楽舎の手によってアートに彩ってしまおうという企画。
アーティストインレジデンスと言って、アーティストが一定期間滞在して制作を行うものを今回取り組んでみます。と言っても数日ですが。ちょうどホテルなもので、ホテルに滞在しながら、制作に集中するというものです。今回はパフォーマンス的なものでなく、じっくりと時間をかけて制作を行いたいと思っております。
ペイントされたものは、期間中会場にて展示される予定です。
もしホテル敷地内を走ることになったら、面白いでしょうね。
子供に喜ばれるような絵を描きたいと思っております。
また、イベントに来られたお客さんが思わず記念撮影をしたくなるような、そんなイベントのシンボルになればと思います。
会期をお楽しみに。
そしてまだまだ企画は盛沢山。追加情報をチェックしてて下さいね。
****************
「画楽舎展09」
◆会期:2009年7月4日(土)〜8月31日(日)
◆場所:錦江高原ホテル
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アートマーケットも終わり、いよいよ会期まで一ヵ月を切った「画楽舎展09」。
どんどん準備が進めていってます。
今回ご紹介するのは「ロードトレインペイント」。
ロートトレインとはこちら↓

「画楽舎展09」の目玉の一つです。
フライヤーなどでは「シャトルバスペイント」と記載しておりますが、
こちらのロードトレインから優先的にペイントを行う事となりました。
こちら、ホテルの敷地内を子供たちを乗せて走るのだそうで(期間限定)、
これを画楽舎の手によってアートに彩ってしまおうという企画。
アーティストインレジデンスと言って、アーティストが一定期間滞在して制作を行うものを今回取り組んでみます。と言っても数日ですが。ちょうどホテルなもので、ホテルに滞在しながら、制作に集中するというものです。今回はパフォーマンス的なものでなく、じっくりと時間をかけて制作を行いたいと思っております。
ペイントされたものは、期間中会場にて展示される予定です。
もしホテル敷地内を走ることになったら、面白いでしょうね。
子供に喜ばれるような絵を描きたいと思っております。
また、イベントに来られたお客さんが思わず記念撮影をしたくなるような、そんなイベントのシンボルになればと思います。
会期をお楽しみに。
そしてまだまだ企画は盛沢山。追加情報をチェックしてて下さいね。
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「画楽舎展09」
◆会期:2009年7月4日(土)〜8月31日(日)
◆場所:錦江高原ホテル
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2009年06月10日
こんにちわ。竹添です。
6月7日(日)にアミュプラザ鹿児島にて行われたアートマーケット、多くのお客様に来場いただき誠にありがとうございました。いやーすごい盛り上がりだったようです。
8名の画楽舎メンバーも出展、それぞれに収穫があったものと思います。
「画楽舎展09」のフライヤーも配布。多くの方にイベントを知ってもらういい機会となりました。
概要を説明しても「面白そう」と興味をもっていただける事が多かったです。
画楽舎のことを知っていてもらったり、「ブログ見てます」という声も聞けて嬉しかったです。
次第に画楽舎の認知度も高まっているような気がします。
さてさて、当日の様子の紹介などしようかと思ったのですが、僕も自分のブースから身動き取れなかったため写真撮れていません・・・。そのうちKTSナマイキvoiceのHPで写真もupされると思いますので、また後日チェック下さい。
ポティカスタッフさんのブログにて少し紹介されております。
ここでも触れられておりますが、アートマコンテストの結果も嬉しいことに。
イベント終了後にアミュ広場の特設ステージにて結果発表がありました。
全体としてはこちらを参照。
http://artmarket.ktstv.net/e11576.html
画楽舎からの受賞者は
◆あごぱん アートマコンテスト「グランプリ」
スカウト賞「フェリア賞」
◆竹添星児 審査員特別賞「高嶺格賞」
どうもありがとうございます。
これを励みに今後も精進いたします。
次回アートマもいつになるのか未定で、出展も未定ではありますが、今後ともよろしくお願いいたしますね。
今回展示した内容も「画楽舎展09」にて展示する予定です。見逃した人は必見です。
7月4日からの画楽舎展もぜひよろしくお願いいたします!!
イベント当日の様子は6月13日(土)18:30〜 ナマイキvoiceにて放送されます。
イベント来れなかった人も、来られた方も、ぜひぜひチェックお願いいたします。
最後に
イベント運営のKTSスタッフ様・アミュプラザ様・出展者の皆様、本当にお疲れ様でした。
6月7日(日)にアミュプラザ鹿児島にて行われたアートマーケット、多くのお客様に来場いただき誠にありがとうございました。いやーすごい盛り上がりだったようです。
8名の画楽舎メンバーも出展、それぞれに収穫があったものと思います。
「画楽舎展09」のフライヤーも配布。多くの方にイベントを知ってもらういい機会となりました。
概要を説明しても「面白そう」と興味をもっていただける事が多かったです。
画楽舎のことを知っていてもらったり、「ブログ見てます」という声も聞けて嬉しかったです。
次第に画楽舎の認知度も高まっているような気がします。
さてさて、当日の様子の紹介などしようかと思ったのですが、僕も自分のブースから身動き取れなかったため写真撮れていません・・・。そのうちKTSナマイキvoiceのHPで写真もupされると思いますので、また後日チェック下さい。
ポティカスタッフさんのブログにて少し紹介されております。
http://staff.potika.net/blog/152.html
ここでも触れられておりますが、アートマコンテストの結果も嬉しいことに。
イベント終了後にアミュ広場の特設ステージにて結果発表がありました。
全体としてはこちらを参照。
http://artmarket.ktstv.net/e11576.html
画楽舎からの受賞者は
◆あごぱん アートマコンテスト「グランプリ」
スカウト賞「フェリア賞」
◆竹添星児 審査員特別賞「高嶺格賞」
どうもありがとうございます。
これを励みに今後も精進いたします。
次回アートマもいつになるのか未定で、出展も未定ではありますが、今後ともよろしくお願いいたしますね。
今回展示した内容も「画楽舎展09」にて展示する予定です。見逃した人は必見です。
7月4日からの画楽舎展もぜひよろしくお願いいたします!!
イベント当日の様子は6月13日(土)18:30〜 ナマイキvoiceにて放送されます。
イベント来れなかった人も、来られた方も、ぜひぜひチェックお願いいたします。
最後に
イベント運営のKTSスタッフ様・アミュプラザ様・出展者の皆様、本当にお疲れ様でした。
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2009年06月05日
2009年06月03日
こんばんわ。竹添です。
渕上印刷が発行しているフリーマガジンRegionに中之間ともこの作品がポストカードとして掲載されていおります。ずいぶん前に発行になっていたとは思いますが、なかなか手にする機会がなく、ようやく鹿児島銀行にてゲットできました。

今回は「農業」がテーマ。
めくって一枚目にポストカードがついています。

いつも読み応えのある内容で、楽しみにしています。
県内の鹿児島銀行などに置いてあるので、ぜひ見つけたらお持ち帰りください。
また、誌面は「二次元読書」というサービスで無料で見れます。
イラストのところは見れないみたいですが。
http://www.nijidoku.com/products/detail.php?product_id=84
ちなみにこのサービスも提供しているのはPotikaやRegionと同じ渕上印刷さんです。
すごいですよ。誌面の文字のところをクリックしたらHPなどへ飛べます・・・。
渕上印刷が発行しているフリーマガジンRegionに中之間ともこの作品がポストカードとして掲載されていおります。ずいぶん前に発行になっていたとは思いますが、なかなか手にする機会がなく、ようやく鹿児島銀行にてゲットできました。

今回は「農業」がテーマ。
めくって一枚目にポストカードがついています。

いつも読み応えのある内容で、楽しみにしています。
県内の鹿児島銀行などに置いてあるので、ぜひ見つけたらお持ち帰りください。
また、誌面は「二次元読書」というサービスで無料で見れます。
イラストのところは見れないみたいですが。
http://www.nijidoku.com/products/detail.php?product_id=84
ちなみにこのサービスも提供しているのはPotikaやRegionと同じ渕上印刷さんです。
すごいですよ。誌面の文字のところをクリックしたらHPなどへ飛べます・・・。
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2009年06月03日
こんにちわ。竹添です。
画楽舎展09のイベント会場である「錦江高原ホテル」。そこの魅力の一つは、高い位置にあることからのホテルからの眺めなのですが、さらに奇麗に見える場所が、ホテルの敷地内にある「展望台」なんですね。
一見、何のために建てられたのか見当もつかない怪しい建造物でありますが、
きちんと理由や背景があるのです。
そこらへんを詳しく説明している記事がありました。
しかもポティカの中に。
http://chosatai.potika.net/blog/4.html
ここからの景色は本当、絶景。鹿児島に住んでいる人でもここを知らないという方も多いのではと思います。絶対、行った方がいいです。
ぜひ画楽舎展09の際にはこちらの展望台までも登られてくださいね。
展望台付近にも作品を展示して楽しんでもらえる仕掛けも計画中です。

メインビジュアルの中にも盛り込んでおります。さりげなく。
画楽舎展09のイベント会場である「錦江高原ホテル」。そこの魅力の一つは、高い位置にあることからのホテルからの眺めなのですが、さらに奇麗に見える場所が、ホテルの敷地内にある「展望台」なんですね。
一見、何のために建てられたのか見当もつかない怪しい建造物でありますが、
きちんと理由や背景があるのです。
そこらへんを詳しく説明している記事がありました。
しかもポティカの中に。
http://chosatai.potika.net/blog/4.html
ここからの景色は本当、絶景。鹿児島に住んでいる人でもここを知らないという方も多いのではと思います。絶対、行った方がいいです。
ぜひ画楽舎展09の際にはこちらの展望台までも登られてくださいね。
展望台付近にも作品を展示して楽しんでもらえる仕掛けも計画中です。

メインビジュアルの中にも盛り込んでおります。さりげなく。
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