2009年01月24日
こんにちわ。竹添です。
ドローイング100枚展まで残すところあと2週間!!
いよいよイベントインフォメーションを様々なメディアで展開していきます。
まずはタウン誌。
鹿児島のタウン誌『LEAP』『NAME』『CROWD』にドローイング100枚展について取り上げていただきました。それぞれコンビニや書店で発売中です。
前回の画楽舎展の時も取り上げてもらったのですが、客層の異なるそれぞれのお客さんに来場して頂き、大変ありがたかったです。今回も、雑誌を見て興味を持っていただき、ぜひ多くのお客さんに来てもらいたいと思っております。
雑誌の内容をご紹介しますね。
◆NAME
http://www.tjkagoshima.com/name/
画像は2008年11月に行われた「ナマイキvoice文化祭」での作品写真を掲載していたきました。
この作品も入り口付近に展示しますよー。

◆LEAP
http://www.leapleap.jp/
竹添星児の連載「Kagoshima SKETCH!」も載っている雑誌です。
フライヤーのイメージで掲載していただきました。

◆CROWD
こちらは1ページまるごと!インパクト大ですね!
400枚の作品を連想させる、4人のポストカードがちりばめられた誌面デザインとなっています。
インタビューにも答えさせていただきました。
中之間ともこの挿絵も「Talk'n Crowds」のコーナーに掲載されていますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

こうやってそれぞれ誌面で見ると、自分たちの事とは思えないような(笑。
さて、次の告知媒体はどんなメディアとなるでしょうか・・・。
また情報を発信していきますので、お待ちください。
written by takezoe
ドローイング100枚展まで残すところあと2週間!!
いよいよイベントインフォメーションを様々なメディアで展開していきます。
まずはタウン誌。
鹿児島のタウン誌『LEAP』『NAME』『CROWD』にドローイング100枚展について取り上げていただきました。それぞれコンビニや書店で発売中です。
前回の画楽舎展の時も取り上げてもらったのですが、客層の異なるそれぞれのお客さんに来場して頂き、大変ありがたかったです。今回も、雑誌を見て興味を持っていただき、ぜひ多くのお客さんに来てもらいたいと思っております。
雑誌の内容をご紹介しますね。
◆NAME
http://www.tjkagoshima.com/name/
画像は2008年11月に行われた「ナマイキvoice文化祭」での作品写真を掲載していたきました。
この作品も入り口付近に展示しますよー。

◆LEAP
http://www.leapleap.jp/
竹添星児の連載「Kagoshima SKETCH!」も載っている雑誌です。
フライヤーのイメージで掲載していただきました。

◆CROWD
こちらは1ページまるごと!インパクト大ですね!
400枚の作品を連想させる、4人のポストカードがちりばめられた誌面デザインとなっています。
インタビューにも答えさせていただきました。
中之間ともこの挿絵も「Talk'n Crowds」のコーナーに掲載されていますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

こうやってそれぞれ誌面で見ると、自分たちの事とは思えないような(笑。
さて、次の告知媒体はどんなメディアとなるでしょうか・・・。
また情報を発信していきますので、お待ちください。
written by takezoe
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2009年01月21日
こんばんわ。竹添です。
今度の『ドローイング100枚展』は期間中にバレンタインデーをはさむんですね。
そこで、この日に特別な企画をしたいなぁと思って、いろいろと考えたんですが・・・。
見つけたのが、これ。
http://www.decocho.com/
「デコチョコ」といって、オリジナルのパッケージのチロルチョコを作れるサービスらしいです。

これを利用して、3種類のオリジナルチロルチョコを作ります。
これをバレンタインデー2月14日(土)に来場頂いたお客さま先着45名様にプレゼント!(おひとり様一個ですが)
ここでしかゲットすることが出来ない、超貴重グッズです。
食べるのがもったいなくて、冷蔵庫で永久保存するもよし、
食べ終わってパッケージだけを永久保存するもよし、
ぜひゲットされて下さい!
ちなみに中身は普通のチロルチョコ(生クリーム入りミルク味)らしいです。
written by takezoe
今度の『ドローイング100枚展』は期間中にバレンタインデーをはさむんですね。
そこで、この日に特別な企画をしたいなぁと思って、いろいろと考えたんですが・・・。
見つけたのが、これ。
http://www.decocho.com/
「デコチョコ」といって、オリジナルのパッケージのチロルチョコを作れるサービスらしいです。

これを利用して、3種類のオリジナルチロルチョコを作ります。
これをバレンタインデー2月14日(土)に来場頂いたお客さま先着45名様にプレゼント!(おひとり様一個ですが)
ここでしかゲットすることが出来ない、超貴重グッズです。
食べるのがもったいなくて、冷蔵庫で永久保存するもよし、
食べ終わってパッケージだけを永久保存するもよし、
ぜひゲットされて下さい!
ちなみに中身は普通のチロルチョコ(生クリーム入りミルク味)らしいです。
written by takezoe
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2009年01月18日
こんばんわ。竹添です。100枚展まで残り3週間となりました。
ただいま「ドローイング100枚展」のフライヤーを、鹿児島市のお店に中心に協力いただき置かせていただいております。
前回「画楽舎展08」の際の告知にはポスター・フライヤー・DMハガキと用意したのですが、
今回の告知ツールはフライヤーに注力してみました。
B5のフライヤーを大量に印刷して、それを中心にPRしていく・・・と。
このサイズにしたのは「インパクト欲しいけど、A4だとなんかデカイし、ハガキサイズだと情報量が限られるし」っていうところでの手頃なサイズと考えたからです。
街頭でビラ配りとかする際にもちょうどよいサイズ。
同時に、会場の場所が分かりにくいという声もあって、
なんか目立つ看板を早い段階で作らないとな〜と思っております。
テンパーク通りに面してはいるのですが、入口がちょいと奥まっているもので、
通りからうまく誘導できるような仕掛けが必要かなと。
既にニシ○タにて木材などは購入してあるので、今週中には何らかの目印を設置できるようにいたします。
天文館にお立寄りの際には、気にかけてみてください。
「この100枚って全部新作なんですか?」というご質問も頂くことがあります。
⇒はい。一部を除き、98%くらいは新作・未発表作品となります。
しかも、描き始めたのは企画のスタートした2008年11月頭あたりから。
まぁ今も現在進行形で制作しておるのですが・・・。
例えると4人で耐久マラソンを走っている気分(笑)
他の人の進捗状況もやたらと気になりますし。
画材もサイズも4名それぞれ異なります。
そこはあらかじめ統一もしなかったのです。
なんせ、ただ1つの共通ルールは「1人100枚のドローイング作品を展示すること」のみですから。
いろんな見方・楽しみ方が出来ると思いますので、ぜひ心待ちにしていて下さい。

written by takezoe
ただいま「ドローイング100枚展」のフライヤーを、鹿児島市のお店に中心に協力いただき置かせていただいております。
前回「画楽舎展08」の際の告知にはポスター・フライヤー・DMハガキと用意したのですが、
今回の告知ツールはフライヤーに注力してみました。
B5のフライヤーを大量に印刷して、それを中心にPRしていく・・・と。
このサイズにしたのは「インパクト欲しいけど、A4だとなんかデカイし、ハガキサイズだと情報量が限られるし」っていうところでの手頃なサイズと考えたからです。
街頭でビラ配りとかする際にもちょうどよいサイズ。
同時に、会場の場所が分かりにくいという声もあって、
なんか目立つ看板を早い段階で作らないとな〜と思っております。
テンパーク通りに面してはいるのですが、入口がちょいと奥まっているもので、
通りからうまく誘導できるような仕掛けが必要かなと。
既にニシ○タにて木材などは購入してあるので、今週中には何らかの目印を設置できるようにいたします。
天文館にお立寄りの際には、気にかけてみてください。
「この100枚って全部新作なんですか?」というご質問も頂くことがあります。
⇒はい。一部を除き、98%くらいは新作・未発表作品となります。
しかも、描き始めたのは企画のスタートした2008年11月頭あたりから。
まぁ今も現在進行形で制作しておるのですが・・・。
例えると4人で耐久マラソンを走っている気分(笑)
他の人の進捗状況もやたらと気になりますし。
画材もサイズも4名それぞれ異なります。
そこはあらかじめ統一もしなかったのです。
なんせ、ただ1つの共通ルールは「1人100枚のドローイング作品を展示すること」のみですから。
いろんな見方・楽しみ方が出来ると思いますので、ぜひ心待ちにしていて下さい。

written by takezoe
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2009年01月13日
こんばんわ。竹添です。
前田三行によるCDジャケットイラストをご紹介。
何度も書いてますが、音楽との相性は最強だなぁと実感。
先日1/12の音楽イベントvolcano09にも出演されていた
「225tone」さんの新作音源ジャケットです。
ロゴデザインはSRの吉村氏だそう。

◆前田三行HP「凡人ナイフ」
http://www.geocities.jp/k16drop/
◆225toneさんHP
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=zeRotoneWz
written by takezoe
前田三行によるCDジャケットイラストをご紹介。
何度も書いてますが、音楽との相性は最強だなぁと実感。
先日1/12の音楽イベントvolcano09にも出演されていた
「225tone」さんの新作音源ジャケットです。
ロゴデザインはSRの吉村氏だそう。

◆前田三行HP「凡人ナイフ」
http://www.geocities.jp/k16drop/
◆225toneさんHP
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=zeRotoneWz
written by takezoe
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2009年01月08日
新年あけましておめでとうございます。
竹添です。昨年は画楽舎展08をキッカケに多くの人との出会いの年となりました。
本年も精力的に動いていきますので、画楽舎の活動をよろしくお願いいたします。
さしあたっては、2月7日からの『ドローイング100枚展』!
既にプロモーションも始めております。
内容は最強に面白いものになるので、多くの人に来場していただきたいと願うばかりです。
さて、その前にひとつ告知をば。
東京で行われるグループ展にBoMyと竹添星児が参加します。
『0号 ノーネームギャラリーエキシビジョン2009』
期間:1月13日(火)〜25日(日)
場所:アップステアーズギャラリー、家庭料理ラウンジあくび(2会場)
「No Name Gallery(ノーネームギャラリー)」とは参加作者がまったく同じ条件“0号のキャンバス”に、テーマに沿った作品を制作し展示・販売するアート展。その最大の魅力は展示作品の「作者名をあえて表示せず」「全て1 万円均一」で販売すること。
アートの価値が複雑化し多様化する中、もし作者の名が無く、作品だけを鑑賞し、評価するアート展があれば・・・という思いから企画、スタートした本展。
純粋に作品価値を感じあなただけの作品に出会える“ありそうでない”新しいスタイルのアート展にご期待ください。(HPより)
http://kawashin.in/noname/

名前は伏せて作品だけ展示され、購入いただいたお客さんのみに作家情報が知らされるという面白い公募企画です。画材も0号キャンバスに統一されています。
・・・普段はデジタルでしか絵を描かない僕も、初めてアナログで作品を作ってみました。激レアです。
鹿児島出身で東京で活躍されている美術作家兼イラストレーターの川東伸一郎さんが主催されているイベントです。実際に話をする機会もありましたが、ぜひこのような企画を鹿児島でもしたいという事でした。
そして残念ながら、僕らは会場には行けません。作品だけ東京進出することとなってます。関東圏にお住まいの方、期間中東京に行く予定のある方、ぜひ僕らの代わりに会場を見てきてください。
名前が表示されてないので、どれが僕らの作品か見分けつかない可能性もありますが・・・。
今後もこういう県外のイベントやグループ展にもちょこちょこと進出していこうかと思っておりますのでご期待下さい。
written by takezoe
竹添です。昨年は画楽舎展08をキッカケに多くの人との出会いの年となりました。
本年も精力的に動いていきますので、画楽舎の活動をよろしくお願いいたします。
さしあたっては、2月7日からの『ドローイング100枚展』!
既にプロモーションも始めております。
内容は最強に面白いものになるので、多くの人に来場していただきたいと願うばかりです。
さて、その前にひとつ告知をば。
東京で行われるグループ展にBoMyと竹添星児が参加します。
『0号 ノーネームギャラリーエキシビジョン2009』
期間:1月13日(火)〜25日(日)
場所:アップステアーズギャラリー、家庭料理ラウンジあくび(2会場)
「No Name Gallery(ノーネームギャラリー)」とは参加作者がまったく同じ条件“0号のキャンバス”に、テーマに沿った作品を制作し展示・販売するアート展。その最大の魅力は展示作品の「作者名をあえて表示せず」「全て1 万円均一」で販売すること。
アートの価値が複雑化し多様化する中、もし作者の名が無く、作品だけを鑑賞し、評価するアート展があれば・・・という思いから企画、スタートした本展。
純粋に作品価値を感じあなただけの作品に出会える“ありそうでない”新しいスタイルのアート展にご期待ください。(HPより)
http://kawashin.in/noname/

名前は伏せて作品だけ展示され、購入いただいたお客さんのみに作家情報が知らされるという面白い公募企画です。画材も0号キャンバスに統一されています。
・・・普段はデジタルでしか絵を描かない僕も、初めてアナログで作品を作ってみました。激レアです。
鹿児島出身で東京で活躍されている美術作家兼イラストレーターの川東伸一郎さんが主催されているイベントです。実際に話をする機会もありましたが、ぜひこのような企画を鹿児島でもしたいという事でした。
そして残念ながら、僕らは会場には行けません。作品だけ東京進出することとなってます。関東圏にお住まいの方、期間中東京に行く予定のある方、ぜひ僕らの代わりに会場を見てきてください。
名前が表示されてないので、どれが僕らの作品か見分けつかない可能性もありますが・・・。
今後もこういう県外のイベントやグループ展にもちょこちょこと進出していこうかと思っておりますのでご期待下さい。
written by takezoe
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2008年12月28日
こんばんわ。竹添です。
今年も残すところあと数日となりましたね。
今年も残すところあと数日となりましたね。
2009年度最初の画楽舎のイベントを案内させていただきます。
『画楽舎展08』以来の主催イベントになります。
今回はメンバー4人による企画展。
その名も
『ドローイング100枚展 -BREATH OF SATSUMA-』!!
本展示会の共通のルールは「1人100枚のドローイング作品を展示すること」のみ。

◆出展者
あごぱん / 中之間ともこ/ 岡MAX /竹添星児
◆期間:2009年2月7日(土)〜15日(日)の9日間
◆時間:11:00〜21:00
◆場所:天文館テンパーク通りの空き店舗1F
(バッグハウスNATURA隣)
◆入場無料
◆作品やグッズの販売あり
◆初日2/7は公開展示実施(〜14:00)
◆主催:画楽舎 後援:テンパーク通り会
◆問い合わせ:代表 竹添(080-5248-6514)
◆フライヤーデザイン:kenta kawamura
2009年の第一弾企画。
メンバーは11月に行われたナマイキvoice 「秋の文化祭」参加者の4名です。
鹿児島の中心的な繁華街である「天文館」。近年ますます空き店舗が多くなってきている現状があります。中には洋服屋が撤退した跡地などはそのままギャラリーとしても使えそうなオシャレなものも。場所的にはとても人どおりの多い、いい場所も沢山。
そういう状況を見ていて「こういう空き店舗を使って展示会したいな・・・」と前々から考えていて、
話を進めていくうちに今回幸運にも利用できる運びとなりました。
今回会場に選んだのは、入口こそ通りに面していないものの、ちょっと奥へ進むと広い空間が広がっている「いい意味での閉鎖感」がある会場です。この空間が作品で埋め尽くされると思うとゾクゾクしてきます・・・。壁面が見えなくなるくらい、作品を詰め込み、空間自体が作品として捉えてもらえるよう配置していきます。
会場の場所の説明が一番の難点でありますが、会期中には通り沿いに目立つ看板を用意して、誰でも気づくようにしておきます。なので、ぶらりとテンパーク通りを通っていれば場所が分かるようにしておきます。そこから入口にうまく誘導していきます。
後援にはテンパーク通り会様の賛同を得る事も出来、協力いただけることとなりました。
実験的に空き店舗を使ったイベントということで、メディアにも注目されること必至です!
もちろん展示会の中身も文句無しの面白いものになります。
1人100枚という高いハードルを設け、それに向けて現在各人制作を進めております。
画材は人それぞれで作風も自由。テーマも自由。
総計で400枚ということになりますが、そのほとんどが初公開のもの。
ハードルを乗り越えるために、もがき苦しみつつも楽しく、制作しています。
1枚見て感じること
100枚見て感じること
400枚見て感じること
それぞれ違った印象を受けるのではと思いますので
いろんな楽しみが詰まった企画になるでしょう。
タイトルにもつけている『ドローイング』について。
ドローイングと一口に言っても、定義もあって無いようなものなのらしいですが、一説では「描く前に完成のイメージを作って描く」のでなく「描きながら作品を形成していく」のがドローイングの特徴といえるそうです。
ドローイングと言うと線を基調とするイメージもありますが、それもあまり気にしないでいきます。
とにかく自由なんだと思いますし、自由にやります。
そして見る人にも、気軽に見て楽しんでもらえる表現方法なのではと思います。「イラストレーション」よりもさらに身近なものとして感じてもらえるかなと。
「落書き」と紙一重なところを攻めていけたらと思います(笑)
また、普通ギャラリーだと時間が19:00くらいまでという制限がありますが、今回はそれも気にする事無く21:00までやります。なので、平日でもお仕事帰りにぶらりと寄ってもらいたいと思います。9日間のうち休日が5日あるので、もちろん休日も利用してもらえたらと思います。会場にはカウンターやトイレまで付いているので、まったりとくつろいでもらえたら嬉しいですね。
パーティーは大掛かりなのはしない予定ですが、どこかの日程でささやかな催しが出来ればと考えてはいます。また日程が決まったらご案内いたします。
また、初日は「公開展示」ということで、お客さんは、作家が作品を壁に配置していき空間を形成する様子を見ることができます。
4人が確実にいるのはこの日程であるので、ぜひ初日に来てもらえたら、話などをしてより楽しんでいただけるのではと思います。「秋の文化祭」で4人で描いたライブペイント作品も入口付近に飾ろうと計画しています。目印の役割も果たしそう。
フライヤーデザインも固まり、フライヤーは年明けより大量に街にばらまかれます。
配布のお店なども追って案内させていただきます。
このブログも情報発信ツールとして活用していきます。
追加情報を載せていくので、今後もチェックしてくださいね。
県内にお住まいの方はぜひ、予定を空けておいて頂き、来場いただけたらと思います。
県外の方も、旅行がてらにぜひ!
◆このブログをご覧になっている皆様へのお願い
僕たちは多くのお客さんに来場していただきたいと強く願っておりまして、
みなさまの力をお借りしてイベントについての情報を広くお知り合いへ伝えていただきたく思います。
自分で持っているBlogやMixiなどへ、この記事のリンクを張っていただけるだけでもありがたいです。
フライヤーの画像データなども自由に掲載していただいて構いません。
イベント集客にとって一番重要なものは「口コミ」だと、考えておりまして
ぜひ最初の土日2/7・2/8でご来場いただき、その感想を知人へ伝えて頂きたいのです。
そのためであれば、会場の写真もバンバン(とまでは言いすぎですが)撮っていただいて構いません。
↓参考までに。2008年9月に行われた画楽舎展08の様子
http://garakusha.potika.net/CALENDAR/200809/16/
↓2008年11月に行われた『KTSナマイキvoice大人の文化祭』ライブペインティングの様子
http://garakusha.potika.net/blog/61.html
written by takezoe
『画楽舎展08』以来の主催イベントになります。
今回はメンバー4人による企画展。
その名も
『ドローイング100枚展 -BREATH OF SATSUMA-』!!
本展示会の共通のルールは「1人100枚のドローイング作品を展示すること」のみ。

◆出展者
あごぱん / 中之間ともこ/ 岡MAX /竹添星児
◆期間:2009年2月7日(土)〜15日(日)の9日間
◆時間:11:00〜21:00
◆場所:天文館テンパーク通りの空き店舗1F
(バッグハウスNATURA隣)
◆入場無料
◆作品やグッズの販売あり
◆初日2/7は公開展示実施(〜14:00)
◆主催:画楽舎 後援:テンパーク通り会
◆フライヤーデザイン:kenta kawamura
2009年の第一弾企画。
メンバーは11月に行われたナマイキvoice 「秋の文化祭」参加者の4名です。
鹿児島の中心的な繁華街である「天文館」。近年ますます空き店舗が多くなってきている現状があります。中には洋服屋が撤退した跡地などはそのままギャラリーとしても使えそうなオシャレなものも。場所的にはとても人どおりの多い、いい場所も沢山。
そういう状況を見ていて「こういう空き店舗を使って展示会したいな・・・」と前々から考えていて、
話を進めていくうちに今回幸運にも利用できる運びとなりました。
今回会場に選んだのは、入口こそ通りに面していないものの、ちょっと奥へ進むと広い空間が広がっている「いい意味での閉鎖感」がある会場です。この空間が作品で埋め尽くされると思うとゾクゾクしてきます・・・。壁面が見えなくなるくらい、作品を詰め込み、空間自体が作品として捉えてもらえるよう配置していきます。
会場の場所の説明が一番の難点でありますが、会期中には通り沿いに目立つ看板を用意して、誰でも気づくようにしておきます。なので、ぶらりとテンパーク通りを通っていれば場所が分かるようにしておきます。そこから入口にうまく誘導していきます。
後援にはテンパーク通り会様の賛同を得る事も出来、協力いただけることとなりました。
実験的に空き店舗を使ったイベントということで、メディアにも注目されること必至です!
もちろん展示会の中身も文句無しの面白いものになります。
1人100枚という高いハードルを設け、それに向けて現在各人制作を進めております。
画材は人それぞれで作風も自由。テーマも自由。
総計で400枚ということになりますが、そのほとんどが初公開のもの。
ハードルを乗り越えるために、もがき苦しみつつも楽しく、制作しています。
1枚見て感じること
100枚見て感じること
400枚見て感じること
それぞれ違った印象を受けるのではと思いますので
いろんな楽しみが詰まった企画になるでしょう。
タイトルにもつけている『ドローイング』について。
ドローイングと一口に言っても、定義もあって無いようなものなのらしいですが、一説では「描く前に完成のイメージを作って描く」のでなく「描きながら作品を形成していく」のがドローイングの特徴といえるそうです。
ドローイングと言うと線を基調とするイメージもありますが、それもあまり気にしないでいきます。
とにかく自由なんだと思いますし、自由にやります。
そして見る人にも、気軽に見て楽しんでもらえる表現方法なのではと思います。「イラストレーション」よりもさらに身近なものとして感じてもらえるかなと。
「落書き」と紙一重なところを攻めていけたらと思います(笑)
また、普通ギャラリーだと時間が19:00くらいまでという制限がありますが、今回はそれも気にする事無く21:00までやります。なので、平日でもお仕事帰りにぶらりと寄ってもらいたいと思います。9日間のうち休日が5日あるので、もちろん休日も利用してもらえたらと思います。会場にはカウンターやトイレまで付いているので、まったりとくつろいでもらえたら嬉しいですね。
パーティーは大掛かりなのはしない予定ですが、どこかの日程でささやかな催しが出来ればと考えてはいます。また日程が決まったらご案内いたします。
また、初日は「公開展示」ということで、お客さんは、作家が作品を壁に配置していき空間を形成する様子を見ることができます。
4人が確実にいるのはこの日程であるので、ぜひ初日に来てもらえたら、話などをしてより楽しんでいただけるのではと思います。「秋の文化祭」で4人で描いたライブペイント作品も入口付近に飾ろうと計画しています。目印の役割も果たしそう。
フライヤーデザインも固まり、フライヤーは年明けより大量に街にばらまかれます。
配布のお店なども追って案内させていただきます。
このブログも情報発信ツールとして活用していきます。
追加情報を載せていくので、今後もチェックしてくださいね。
県内にお住まいの方はぜひ、予定を空けておいて頂き、来場いただけたらと思います。
県外の方も、旅行がてらにぜひ!
◆このブログをご覧になっている皆様へのお願い
僕たちは多くのお客さんに来場していただきたいと強く願っておりまして、
みなさまの力をお借りしてイベントについての情報を広くお知り合いへ伝えていただきたく思います。
自分で持っているBlogやMixiなどへ、この記事のリンクを張っていただけるだけでもありがたいです。
フライヤーの画像データなども自由に掲載していただいて構いません。
イベント集客にとって一番重要なものは「口コミ」だと、考えておりまして
ぜひ最初の土日2/7・2/8でご来場いただき、その感想を知人へ伝えて頂きたいのです。
そのためであれば、会場の写真もバンバン(とまでは言いすぎですが)撮っていただいて構いません。
↓参考までに。2008年9月に行われた画楽舎展08の様子
http://garakusha.potika.net/CALENDAR/200809/16/
↓2008年11月に行われた『KTSナマイキvoice大人の文化祭』ライブペインティングの様子
http://garakusha.potika.net/blog/61.html
written by takezoe
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なんだか楽しそうなイベントですね。
是非観に行かせて頂きます。
それにしても中之間さんと竹添さんのトークは面白かったな〜。
竹添さん、最後何度も名前間違えられて大変でしたねwww